イノベーション、パワーアップ、そして新機能

インターネットへのアプローチがもっとスムーズに。PC への負荷も軽減

インターネット上のソースを録音・録画、ダウンロード、保存、および変換するには、ソフトウェアを頻繁にアップデートする必要があります。Audials Tunebite 2016 Platinum は、最新の技術が施されている "レコーディングエンジン" のアップデートを自動で配信します。それにともなってアップデートされるマニュアルも、ワンクリックで閲覧可能になり、以前より便利になりました。(マニュアルは英語の場合があります)その他にも、絶対試してみたい大小の変更点、イノベーション、および改良点がたくさんあります。一つ一つチェックしましょう。

システム

これだけでも、新しい Audials 2016 へ切り替える価値あり!

ストリーミング音楽配信サービスが急増中

Audials Tunebite は、有料または無料問わず、音楽配信サービスに配信される楽曲を簡単に録音することのできる業界トップレベルのストリーミングレコーダです。日々進化するブラウザ、プラットフォーム、配信音楽に施されたさまざまなテクノロジーに幅広く対応し、最新のヒット曲でも高音質で録音できるのは、Audials だけです。Audials には、改良され続けるテクノロジーを常に監視、チェックし、そのテクノロジーに合わせて Audials レコーダの細部まで開発および調整し続けるソフトウェアエンジニアチームが揃っているのです。ユーザーが常に快適にソフトウェアを使用できるよう行っている投資のようなものです。しかし、このストリーミングレコーダを快適に使用するには、必ず Audials を最新バージョンにアップデートしておく必要があります。そして旧バージョンの Audials では、このアップデート作業に時間がかかっていたので、ついついアップデートを行うのが遅れてしまうことがありました。しかし、新しい Audials Tunebite 2016 Platinum では、この問題がすべて解消されました!

Audials シリーズ 2016 の注目新機能、自動アップデート

Audials 2016 には、強力なレコーディングエンジンが搭載されていますので、最新の動画および音楽配信サービスにいつでも対応することが可能です。よく利用するストリーミング配信サービスに使用されている技術が変更された場合、Audials はその変化をすぐに察知し、起動時に自動でアップデートを適用します。この自動アップデート機能により、一般的なストリーミングサイトの配信動画/音楽を、Audials を使っていつでも高品質で録音/録画することができるようになりました。ダウンロードするアップデートの数が大幅に減り、アップデートにかかっていた時間も約半分までにカットされました。一方で、ユーザーは Audials を起動するだけで、新しくアップデートされてパワーアップした Audials をすぐに利用できるようになりました。最新技術が常に組み込まれたストリーミングレコーダ機能をいつでも利用できるのは、Audials 2016 だけです。

Audials 11、10 およびそれ以前のバージョンは、最新のストリーミング配信サービスに対応していない場合があります

近年、我々が使用するプラットフォームは急速に変化し、さらにプラットフォームに施される技術も毎日進化し続けています。その急速な変化に伴い、旧バージョンの Audials シリーズでは、現在のストリーミング配信サービスに配信されるメディアを録画することは既に難しくなっています。2014 年以前にリリースされた Audials シリーズには、今回新しく誕生した Audials の新技術が搭載されていないためです。さらに、ストリーミングサービスの録画/録音機能に関しては、旧 バージョンのサポートは終了いたしました。このようなストリーミング配信サービスの最新技術の適用は猛スピードで進み、2015 年末にはすべてのサービスで完了し、従ってすべてのサービスでストリーミングレコーダを使用したい場合は、Audials 2016 へアップグレードする必要があります。YouTube 始め、その他ストリーミング配信サービスを頻繁に視聴して録音/録画する場合は、早めに Audials 2016 へアップグレードすることをおススメいたします。
動画ストリーミングレコーダの、その他新しい注目ポイント

自動アップデート機能の効用!オーディオストリーミングレコーダ編

新しい自動アップデートは、オーディオストリーミングの機能にとっても非常にプラスとなるものです。Audials 2016 シリーズから、プロテクトされた音声も含めさまざまなストリーミングに対応するため、Audials 起動と同時に、最新のコーディングがレコーダ機能に自動的に施されるようになりました。
オーディオストリーミングレコーダの、その他新しい注目ポイント

Audials 2016 は、Windows 10 にもちろん対応。その他の Windows OS にも幅広く対応

Microsoft は 2015 年、Windows 10 を導入して OS の新しい可能性を広げました。これからの Windows パソコンの軸となり基盤となる Windows 10 に Audials のデザインを可能な限り近づけ、その操作性をグッと身近に仕上げました。2015 年が始まってからずっと、Audials 開発チームは Windows OS の設計システムとデザインを常に念頭に置きながら、Audials テクノロジーの改良を行い、開発を続けてきました。しかし、今まで通り引き続き Windows 8、7、Vista のサポートも行い、各 OS で快適に使用できるよう、開発しております。

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お得なアップグレード価格を利用して、お使いの Audials 製品を今すぐ最新の Audials Tunebite 2016 Platinum へ切り替えましょう。動画も映画も高画質で録画することができます。


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アップグレードアップグレード

Audials ライセンスモデル:同シリーズで行われる自動アップデート含むアップデートはすべて無料。最新シリーズリリース後、最新技術は最新シリーズのみに適用。最新シリーズのご利用は、アップグレード価格で行うことができます

1 つのライセンスキーにつき、Windows パソコン 3 台まで入力することができます。Audials 開発チームは変化し続けるインターネット環境と Windows OS を常に監視しながら Audials 最新シリーズを開発し、変更がある度にアップデートを無料で公開し、ユーザーがご希望の機能を快適に使用できるよう努めています。Audials 2016 シリーズから、この無料アップデートがさらに自動で行われるようになりました。Audials の最新技術を使用したい場合は、いつでも Audials を最新シリーズへアップグレードすることを推奨いたします。Audials を最新シリーズの最新バージョンにキープしておくことで、すべての機能を最大限に利用することができ、エンターテイメントの可能性がさらに広がります。

動画の保存

2016 シリーズの新機能:録画した動画、映画、TV 番組に自動でタグ付け

Audials Tunebite 2016 Platinum ユーザーがこれからもずっと動画配信サービスから好きな動画をたくさん録画できるように、Audials 2016 の開発中に一番時間をかけた機能が、この「動画の保存」です。数えきれないイノベーションと変更がプログラム内に施されていますので、数枚のスクリーンショットでは語りきれません。この機能を使って配信動画を録画して、実際に体験してください。

Audials の新しい使い方!好きなドラマやアニメの全シリーズを簡単に保存

新しい Audials 2016 シリーズの動画の保存機能では、Audials の「すべての動画を保存」機能と Hulu™ や Netflix の自動再生機能と組み合わせ、お気に入りのドラマやアニメの全シリーズをまるごと、簡単に保存することができるようになりました。Audials は自動再生機能によって順番に再生される作品をすべて録画し、1話ごとに分け、さらにタイトルをつけて保存。一晩で好きなドラマシリーズ全作品を保存することもできます。
Google Chrome との相性も良く、保存した動画はもちろんタブレットやスマートフォン、ゲーム機等でもお楽しみいただけます。

動画の録画に必要なオプションは、すべて揃った

動画の録画に必要なオプションは、すべて揃った

旧 Audials Tunebite 12 Platinumでは、動画の録画によく利用されている動画配信サービスのサイト名とその最適な録画方法を直接選択できるようになりました。これは、通常かなり複雑な作業である動画の録画作業を簡単なものにする、第一歩でした。このイノベーションをさらに進化させるべく開発を重ね、手順がわかるヘルプの表示に成功し、ついに動画の録画をたった数クリックのもっと簡単なプロセスとすることが、今回可能となりました。動画の録画オプションを選択すると小さなコントロールウィンドウが表示され、そこに次のステップが書かれているので、その通りに行うだけで思い通りに動画を録画することができます。

小さなヒントが盛りだくさん

旧 Audials 12 シリーズでは、フレームレートの設定は 25 フレーム/1 秒 (FPS) に固定されていました。録画したい動画配信サービスも 25 FPS だった場合、問題はありません。しかし最近になって、多くの動画配信サービスが配信動画に多くの変更を加え始め、動画毎に異なった FPS が使われることが多く、23.98 から 29.97 FPS のフレームレートが主流になってきました。これは、TV に使われているフレームレートと、映画に使われているフレームレートが異なるため発生した変化です。でも、Audials 2016 なら問題はありません。

動画に合った FPS 設定を行って、高画質のまま録画することが可能に

動画に合った FPS 設定を行って、高画質のまま録画することが可能に

動画が再生された途端、Audials Tunebite 2016 が自動でその FPS を測定し、小さなコントロールウィンドウに設定を変えるようアドバイスを表示するのです。このアドバイスが表示された場合は動画を一旦停止し、FPS の設定を変更したら動画を再生して録画を再開してください。そうすれば、高画質のまま、録画を実行することができます。

スムーズな録画がずっと続く

録画実行中のパソコンにかかる負荷を予測することは簡単です。フル HD の 90 分動画を、1.920 x 1.080 ピクセルの解像度および 25/1 秒のフレームレートで再生しながら録画するには、Windows パソコンは合計で 135.000 もの画像および 279.936.000,000 ピクセルを録画する必要があります。これには大変な負荷がかかり、多くのパソコンはこのレベルのパフォーマンスに耐え得るだけの設計になっていません。

しかし Audials 2016 シリーズでは、この問題を回避するため、最適化したレコードコーディングを使用しています。さらに、解像度制限という新機能も追加いたしました。この機能により、簡素な設計のパソコンや旧モデルのパソコンでも、フル HD 動画を最初から最後まで録画することが可能になりました。これは新しい Audials 2016 で初めて可能になった技術であり、旧バージョンの Audials では CPU パワーの少ないパソコンで動画の録画を実行することは残念ながらできません。

動画の自動タグ付けおよびタグの編集が可能に

動画の自動タグ付けおよびタグの編集が可能に

Audials 2016 では、ストリーミング配信される動画や映画を録画して保存する時、タイトルやカバー画像、ジャンル、公開年、出演者、ディレクター、プロデューサー、脚本、製作会社および製作国など、判明した情報は自動でタグ付けします。タグの編集機能で、この情報はいつでもお好きなように編集することができます。

余計は広告はハイライトして、プリロード

有名な動画配信に常に表示される広告の数々。たくさんの動画を無料で楽しめるのはとても良いことですが、広告が邪魔になることもあります。無料動画サービスに広告は必要とわかっていても、排除できたらやっぱり嬉しいですね。特に録画するとなると、広告は録画保存したくありません。そこでついに、Audials Tunebite 2016 Platinum がこの問題の解決に成功し、見たい動画の前に表示される短い広告のプリロードができる、[広告のハイライト] 機能が動画の保存にも新たに加わりました。

YouTube ヘビーユーザーにおススメの新機能

YouTube ヘビーユーザーにおススメの新機能

すべての動画配信サービスは、それぞれ独自のカタチで動画にプロテクトを施し配信しています。しかし、常に不動のトップサイトである YouTube は、その他配信サービスとは少々違った配信の仕方が行われているのです。メイン動画の前に流れる短い広告の他に、再生中の動画の下に表示されフェードアウトする広告もあります。Audials は、動画の前に流れる映像の広告はもちろんのこと、動画再生中に表示される画面に組み込まれた広告も、特殊な技術を使って排除いたします。YouTube 動画のリンクを [動画URLの貼り付け] に貼り付けたら、動画の解像度と Dolby スタンダードを設定する新機能で希望のオプションを選択したら、クリックするだけで動画は録画されます。録画はすべて自動で行われ、動画を再生する必要すらありません。

常に進化し続けるブラウザに対応する、Audials 2016

各動画配信サービスは、ブラウザ別に、独自のカタチで動画にプロテクトを施し配信しています。これが原因で、動画配信サービスによっては、録画できるブラウザと録画できないブラウザがあるのです。Audials 2016 は、この問題も見事に解決いたしました。Audials 開発チームが日々調査と研究を重ね、自動アップデートが可能になった結果、Audials Tunebite 2016 Platinum はいつでも録画に最適なベストブラウザをお知らせすることができるようになりました。

自動アップデート機能により、対応可能な動画配信サービスが飛躍的に増加

人気急上昇中の動画配信サービスはすべて、EME や HTML5 等最新技術をいち早く駆使した動画の配信を開始しています。同時に、HTTPS を使用した動画配信サービスも増えています。その他のプロバイダーやプラットフォームが、それを追いかけるカタチで日々変化しています。そんな中、独自の最新技術と自動アップデート機能により、Audials 2016 シリーズだけがこの新しいスタンダードに素早く追い付いて、動画の保存を可能にしているのです。人気の動画配信サービスはほとんど毎週新しい技術を採用していますが、Audials ならその変化を心配することなく、動画の録画機能を常に利用できるのです。

Audials 2016 へアップグレードして、この自動アップデートを今すぐ体験

いつでも最新のストリーミングで動画をさくさく録画。新しい Audials 2016 Platinum へ今すぐアップグレード!

日々進化する大人気動画配信サービスからいつでも動画を録画できるのは、最新の Audials 2016 だけ。
だから、お得なアップグレード価格で今すぐ Audials 2016 へアップグレードしましょう。

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音楽の保存

音楽配信サービスをさらに早く、高品質に

オーディオストリームを手動で録音できるツールはたくさんあります。しかし、音楽録音中にインターネットから自動でタイトルタグとアーティスト画像を取得してタグ付けを行い、しかも個別の MP3 ファイルとしてすべて自動保存するのは、Audials Tunebite だけです。そして今回さらに、もうひとつ強力な新機能が登場しました:

[2 倍速録音] 機能で、再生時間の 1/2 での録音が可能になりました。(Spotify 限定)

[2 倍速録音] 機能で、再生時間の 1/2 での録音が可能になりました。(Spotify 限定)

Audials Tunebite Platinum は、Spotify™ に流れる音楽を通常の再生時間の 2倍速で録音することに成功し、しかもバックグラウンドでの消音録音も可能にしました。録音後の音質はもちろん音源そのままです。だから、大量の音楽を高音質のまま、ID3、アーティスト画像、および歌詞付きで、パソコン、モバイルデバイス、またはクラウドストレージに、今までの半分の時間でさくっと保存することができるようになりました。
※現在日本ではSpotifyの利用は開始されておりません。

進化が止まらないミニウィンドウ

進化が止まらないミニウィンドウ

録音時に表示されるミニウィンドウには、録音したいソース別に最適な録音方法が表示されます。だから、いろいろな録音方法を試す必要はもうありません。ミニウィンドウは最小化することも可能ですので、あなたが他の作業をしている間も、Audials はバックグランドで静かに音楽を録音することができるのです。

2016 シリーズで登場した自動アップデートが、Audials を起動する度新しくする

動画の保存はもちろん、一般的な音楽配信サービスから音楽を録音する時でも、スムーズに録音できるかどうかは、ソフトウェアの技術が最新バージョンであるか否かに依存します。ソフトウェアを起動する度に、新しいレコーダコーディングがレコーダ機能に直接自動でアップデートされ、いつでも最新の技術が使用できるのは、新しい Audials 2016 だけです。

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お得なアップグレード価格で、今すぐ 2 倍速録音を体験!

Audials Tunebite 2016 Platinum で初めて体験する 2 倍速録音。そのスピードと音質を両方お楽しみください。

Audials 2016 へアップグレード

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総合コンバータ

PC、スマートフォン、タブレット、ゲームコンソールなど、84 デバイスのプロファイルで再生可能な 85 の充実したファイル形式

2014 年に発表した Audials 12 には、旧 Audials 11 に比べ 2 倍もの対応ファイル形式を総合コンバータに追加いたしました。Audials 2016 シリーズではさらに新しいファイル形式を追加いたしました。

選べる 84 のデバイスプロファイルから、普段使っているデバイスに合わせて変換

選べる 84 のデバイスプロファイルから、使っているデバイスに合わせて変換

Audials Tunebite 2016 Platinum の総合コンバータには、新しい対応ファイル形式とデバイスプロファイルが追加され、またいくつかのデバイスプロファイルはアップデートされました。だから、例えば HD で録画した好きな映画をワンクリックで指定の形式に変換し、お使いのデバイスに合った解像度の動画に調整することができるのです。ユーザーは好きな動画とデバイスを選ぶだけ – その他、コーデックやフォルダ構造、動画のファイル形式に関する詳細は Audials にお任せください。ユーザーの希望通りに変換します。

動画録画時のパソコンにかかる負荷は、想像以上

既にご存じの通り、再生中の動画の録画機能がより一層パワーアップした、Audials 2016。フル HD の 90 分動画を、1920 x 1080 ピクセルの解像度および 25/1 秒のフレームレートで再生しながら録画するには、Windows パソコンは 135,000 もの画像および合計 279,936,000,000 ピクセルを録画する必要があります。これには大変な負荷がかかり、多くのパソコンはこのレベルのパフォーマンスに耐え得るだけの設計になっていません。しかし Audials 2016 シリーズの最適化されたレコードコーディングなら、この問題を解決することができます。この機能により、簡素な設計のパソコンや旧モデルのパソコンでも、フル HD 動画を最初から最後まで録画することが可能になりました。さらに、新しく追加されたミニウィンドウで録画中でも FPS を変更することができます。

コンバータ設定:変換プロファイルの詳細

もしもプリセットされた 84 のデバイスプロファイルの中にお使いのデバイスがない場合、または特別に自分だけのプロファイルを作成したい時でも、Audials Tunebite 2016 Platinum なら可能です。[変換プロファイルの詳細] を開くだけで、好きな形式が設定でき、その組み合わせは 1,000 のプロファイルを超えます。

もしもプリセットされた 84 のデバイスプロファイルの中にお使いのデバイスがない場合、または特別に自分だけのプロファイルを作成したい時でも、Audials Tunebite 2016 Platinum なら可能です。[変換プロファイルの詳細] を開くだけで、好きな形式が設定でき、その組み合わせは 1,000 のプロファイルを超えます。 

注意!Windows 10 で DVD の録画を実行する方法

Windows 10 から、Microsoft は DVD 再生ソフトウェアのプリインストールを中止しました。この変化に伴い Audials 2016 シリーズは、動画再生ソフトウェアとして使用される VLC メディアプレイヤーへのサポートを強化。ユーザーが Windows 10 へアップグレードを行った後でも、動画の保存や DVD の録画を気軽に楽しめるよう改良いたしました。

たくさんの新機能が詰まった Audials 2016 へ今すぐアップグレード

特別割引価格で最新かつ最高レベルの機能の数々を搭載した最新バージョンへアップグレード!新しいファイル形式と好きなデバイスプロファイルを自由に組み合わせて、自分だけのオリジナルプロファイルが作成できます。
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動画

要チェック!全く新しくなった動画ライブラリとディスプレイオプション

Audials は 2004 年に初めて、音楽を中心に扱うソフトウェアとして誕生いたしました。2008 年には動画に初めて対応。そして Audials 2016 には新しくなった動画ライブラリにより、動画の管理までカンペキに行うことができるようになりました。

超注目新機能! 自動タグ付けおよびタグの編集が動画でも可能に

超注目新機能!自動タグ付けおよびタグの編集が動画でも可能に

Audials Tunebite 2016 Platinum では、ストリーミング配信される動画や映画、および DVD を録画して保存する時、タイトルやカバー画像、ジャンル、公開年、出演者、ディレクター、プロデューサー、脚本、製作会社および製作国など、判明した情報は自動でタグ付けします。タグの編集機能で、この情報はいつでもお好きなように編集することができます。

お家のパソコンが、まるで動画配信サイト!

お家のパソコンが、まるで動画配信サイト!

音楽ファイルと動画ファイルの表示方法および管理方法は、まったく異なります。従って、今回 Audials 2016 のリリースに向けて動画ライブラリを時間をかけて開発してきました。そうです、音楽ファイルと同じように、動画ファイルにも DVD カバー等画像表示が今回初めて可能になったのです。タイトルや説明など文字だけではなくて、映画や TV 番組のカバー画像が表示された動画ファイルを閲覧できるので、どの映画を保存したのか思い出す必要すらありません。ディスプレイ方法は、サムネイル画像、リスト、および詳細の 3 つのタイプから選択可能です。

動画ライブラリ – ファイルタイプ別にすっきり表示

タグ付けされた動画は、フォルダ毎にジャンル別に分けられ自動保存されます。だから、好きな動画を保存する度に、動画ライブラリの各タイプ/ジャンル別にコレクションはすっきりと自動保存されるのです。その動画にひとつ以上のジャンルやカテゴリがある場合、好きな俳優や監督別に手動でフォルダを設定したり、特別に指定したフォルダにすべて保存することも可能です。

新機能の数々、是非お試しください

既に Audials の旧バージョンをお使いなら、お得なアップグレード価格を利用して、新しい Audials 2016 へ今すぐアップグレードしましょう。

Audials 2016 へアップグレード

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音楽

改良に改良を重ね、パワーアップしたメディアセンター

ますます需要が高まるクラウドストレージ。さらに、Audials を使って日々増えてゆくファイルの数。Audials 2016 はこの 2 点の問題と正面から向き合い、クラウドストレージへのアクセスをより一層簡単にし、デバイスもストレージも選ばない、新しいファイル管理を可能にしています。

一般的なクラウドストレージはすべて自動で認識され、保存先として表示

一般的なクラウドストレージはすべて自動で認識され、保存先として表示

Windows 10 リリースに伴い、Microsoft OneDrive はさらに幅広く活用されるようになり、その容量も増しています。さらに、クラウドストレージのパイオニア、Dropbox ももちろん選択可能です。これらクラウドストレージサービスは、Audials のインポート/エクスポートストレージをクリックするだけで自動で表示され、選択することができます。Audials Tunebite 2016 Platinum のシームレスなクラウドストレージ表示は、クラウドユーザーのために開発されました。 


モダンになった、タグ編集

モダンになった、タグ編集

改良に改良を重ねたタグの編集機能が新しく生まれ変わり、新しい項目が追加されたレイアウトが完成し、各ファイルのタグ編集が簡単になりました。新しいタグ、[アルバム アーティスト] には、コラボレーションしたアーティストやスペシャルゲストとして参加しているアーティストの名前を追加できるようになっています。


該当アーティストの SNS 最新ニュースを Facebook および Twitter から配信!

該当アーティストの SNS 最新ニュースを Facebook および Twitter から取得!

別途ブラウザを起動することなく、Audials を開くだけで好きなアーティストの SNS ニュースをユーザーインターフェースで直接閲覧することができます。ニュースをいつでもチェックして、最新アルバムやライブ情報を確認しましょう。

自由に選べるウィンドウビュー

既定の 3 セクション (左の各ビューのタブ、メインウィンドウ、右のプレイリスト) のビューの他にも、[>>] および [<<] をクリックするだけで、表示したいセクションを自由に設定できます。

パワーアップしたディスプレイとビジュアル

保存した音楽ファイルをいつでもすぐに楽しんで欲しいから、ディスプレイのオプションと概観は、毎年少しづつ変更されています。

Audials 2016 へアップグレード

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Audials Tunebite 2016 Platinumにアップグレードするべき6の理由。今すぐアップグレード

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